あおぞらって!?運営方針・保育理念

運営方針・運営理念

学童は多くの方々に支えられています

●あおぞら学童保育クラブ運営理念

「今を生き、次代を拓く力をつくる  〜のびのび育て!生きる力〜」

●あおぞら学童保育クラブ基本方針(平成30年度)

方針1 : 挨拶ができる学童保育

挨拶は、良い人間関係を築くためにとても大切なものです。 子どもの世界でも大人の世界でも、コミュニケーションが十分取れていないために、 誤解が生じることはよくあることです。そのコミュニケーションのきっかけとして、 挨拶は大きな役割を持つので、挨拶の意味を知り、実行できる学童保育にします。

方針2 : 地域とつながる学童保育

父母および指導員の努力により地域とのつながりができてきたので、 これからも盆踊り・コミセン祭りなどに積極的に参加し、地域とのコミュニケーションを 大切にしていきたいと思います。

方針3 : 指導員と父母が協力できる学童保育

子どもたちの笑顔のため、私たち父母は子育てを指導員と共有し子どもの成長を確認 することが大切です。そのためには父母は運営者として指導員の仕事を理解し、指導員 を支えることに積極的であってほしいと思います。  指導員と父母が力をあわせ、笑って楽しい学童にしていきましょう。

まとめ

「あおぞら学童」では、健全な育成が出来る保育に重点を置いています。 学童保育施設は、学校・トワイライト等では体験できない、集団生活と縦割り社会が経験できる施設です。 豊かで質のよい学童にするため、子どもたちそれぞれの個性向上と自立促進を図る学童施設を運営しています。

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