あおぞら学童保育クラブは、 児童福祉法、厚生労働省令、名古屋市条例等に則り、 国・県市から助成金を得て、運営をする放課後児童クラブです。
民間企業運営型の学童保育所、託児施設等とは異なり、 保護者が運営する放課後の「学び舎」「遊び舎」です。                      
6人の放課後児童支援員が勤務しています。                                         


新着情報

2020/3/8 更新


新型コロナウイルスの対応として、
緊急で常安学区・徳重学区で学童保育に通所していないご家庭のお子さんも
お困りの場合はお預かりします! お困りの方は気軽にご連絡ください。

あおぞら学童保育クラブは、3月2日以降は午前7時30分から
夏休みと変わらぬ態勢で元気に開所しています。


入所者募集中 ←詳しくはこちらをクリック


木造施設建築に伴って、保育料は一切値上げしません。


板倉工法の美しい木目が外から見られるのは3月19日ごろまで

↓こちらから施設が完成するまでの軌跡をご覧いただけます


定点撮影した写真はこちら。  地鎮祭の様子はこちら

          屋根葺きの準備が着々 2020年3月25日11時30分ごろ撮影
          


木造の学校施設の研究で、木造施設はその温かさ、抗菌性、保湿性の高さから
インフルエンザの蔓延を抑制する効果があるという報告がされています。

あおぞら学童保育クラブの木の家は、
新型コロナウイルスにも負けない木の家になります。



あおぞら学童保育クラブは、移転先に板倉工法による木造施設を建設します!
2020年6月ごろの完成予定。


           

中日新聞2020年2月6日付朝刊市民版に
木の家について記事を掲載していただきました。


クラウドファンディングを募集中!
3月31日まで 支援ページはこちらから















建物内の予想図
玄関 第1保育室 第2保育室 2階保育室 交流室



木造施設Q&A

なぜ、わざわざ木造施設を目指すのか?  板倉工法とは?  施主は誰?